2019年12月18日水曜日

コンサート終了♪

12/13のメサイア・フェスティバル・クワイア(MFC)の第一回公演、たくさんの御来場とサポートをいただき、無事終了しました❗️

長い歴史のあるJVC合唱団を引き継ぐ、という意味合いもしっかり含みつつ、新たなメンバーもたくさん加わった新合唱団の旗揚げ公演として、おかげさまで良いひとときを作り上げることができたと思います😊

自主運営の合唱団として活動開始して1年目、運営を担ってこられた事務局担当の団員さんたちの深い情熱に、心からの感謝と拍手を…💝

伴奏ピアニストコンビとしてずっとご一緒してきた、先輩チェンバリストの平山亜古さんと共に、今年もコンサートでは隣同士でオルガン&チェンバロ♪
そして調律師さんも、いつもお世話になっている木村オルガン工房の木村秀樹さん&アトリエ響樹(チェンバロ)の加屋野木山さん(よく見るとお二人が写真のどこかに…!)。

たくさんの「ありがとう」を音に込めて奏でた、メサイアでした🌟

来年のMFCは、12月14日のコンサートに向けて、2月5日から毎週水曜18:30〜、大久保の教会をお借りして、練習を重ねていきます。
曲目はヘンデル《メサイア》、今年とは違うバージョンに取り組むそうなので、また新たな発見がいろいろあるかも😉

最初の数ヶ月は初心者にもしっかりと曲に慣れてもらうための丁寧な練習がありますので、ご興味お持ちの方はぜひご一緒しましょう!!


MFC事務局 → newchorusbluetree@gmail.com

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メサイアの翌日は、古楽ファンなら知らない人はいない、来日中の歌姫ジル・フェルドマンさんの公開マスタークラスで、全受講生の伴奏を。
小柄なジルさん、出てくる声は深く美しく、様々な言語を自由に操って豊富な知識を惜しみなく伝えてくださり、とても有意義な一日でした💛
それにしても、全く疲れを見せずに丸一日のレッスンをこなされた彼女のタフさ…尊敬です😱

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なんだか年の瀬という感覚がないまま12月も半ば過ぎてしまいましたが、今年の出演コンサートはおかげさまで全て終了し、あとは合唱団とレッスン(と飲み会)だけになりました♪
町内の餅つき大会がまもなくなのでワクワク😍

2019年12月7日土曜日

近況とコンサート情報

先日、チェンバロ工房の隣に広がる公園で紅葉狩りを🍁
秋が終わりかけるこの季節、枯葉のすれ合う音が心地良い、穏やかな昼下がり。

◆ 今年結成した合唱団メサイア・フェスティバル・クワイアの第1回公演、いよいよ来週の金曜日開催です!
深い情熱で運営を担ってくださる団員さんたちと、4月から頑張って練習を重ねてきた皆さんとの集大成の《メサイア》、私もオケの一員として、最後までご一緒します♪

昨年末に有終の美を飾ったJVC合唱団の伝統を引き継ぎ、今年もホールロビーにて、クリスマスのお菓子や紛争地帯から届けられた温かな手作りの品々などが並ぶ、NGO団体によるバザーがあります。
いつもこのバザーを見てまわるのが楽しみだったので嬉しい🎄
御来場の皆様にも、ぜひ楽しんでいただけますように✨


◆ 同世代の演奏家たち、リコーダー游恩齊/ヴァイオリン池田梨枝子/チェロ野津真亮と共に昨年結成した、Ensemble la forza 🎶
東京での第1回公演の後、今年4月の島根公演を経て、来年5月30日に東京・日暮里にて第2回公演開催が決定しました!

昨日はその打ち合わせを兼ねて忘年会😋🍻
la forzaの名の通り、次回もまた攻めの姿勢の、熱いプログラムになりそうです。。
詳細は年明けにご案内します🌟


◆ 通奏低音組合のボス(と言うといやがるかな😅)坂本龍右 plays Kapsberger、美しい動画が新しく公開されました。
チェンバロというのは、昔も今もいつまでも、リュートに恋をしている楽器💗
彼のような素晴らしいリュート奏者とご一緒することで、いつもたくさんのインスピレーションをいただいています。

次回、来年2月3日の第5回公演《息吹き 〜 ギャラント音楽を彩る通奏低音の世界〜》では、ギャラント様式にぴったりの「13コース・リュート」が登場するそうです、どうぞお楽しみに❗️

🌱 出演情報 更新しました

2019年11月27日水曜日

来年2月はコンティヌオ・ギルド!

 来年2/2-3の《通奏低音組合アウトリーチ&公演》の本チラシが完成しました!!😃


♪ 2/3(月) 於:近江楽堂
第5回公演《息吹き〜ギャラント音楽を彩る通奏低音の世界》

バロックでも古典派でもない絶妙な狭間、ギャラント音楽をテーマに、フラウト・トラヴェルソ奏者の菅きよみさんをゲストにお迎えして、通奏低音組合が、新時代の「息吹き」をたっぷりとお届けします🌼
今回の通奏低音には、本公演では初めて、チェロが加わります!

♪ 2/2(日) 於:スタジオ・ピオティータ
アウトリーチ企画は人気シリーズ「あなたを伴奏いたします!ロココ・ギャラント音楽の巻」♪

1730〜60年代のフランス語圏・ドイツ語圏をはじめとする地域の音楽を対象に、全楽器・声楽ok、演奏レベル不問、坂本龍右による充実ミニレクチャー付き、その場で自由に選んでいただける通低楽器、翌日の公演とのセット割引あり、で開催/募集いたします❗️

📩 お申し込み・お問い合わせは、通奏低音組合 continuoguild@gmail.com まで。

その他の出演情報はこちらです🎀

急に冷え込みが厳しくなってきましたので、みなさま暖かくしてお過ごしくださいね😊🍁

2019年11月22日金曜日

アンサンブル・エスプレッソ 第29回演奏会 〜 小林裕に贈る一杯。〜

for Yuh...
メンバーに加えていただいて10年目、アンサンブル・エスプレッソの第29回演奏会が、会場いっぱいのお客様に見守られて終演しました。
年に一度の、とっても楽しみで、大切なひとときです🎀

あまりに突然の別れから半年、気にかけて応援してくださった多くの方々のおかげで、無事演奏会を開催できました😌
ぽっかりと大きな穴があいてしまい呆然としていたエスプレッソに、素晴らしい演奏と人柄で新たな風を吹き込み、再び光をもたらしてくれたのは、オーボエ界のホープ荒川文吉くんです。

リハ中も、楽屋でも、そして舞台でも、何度も何度も胸がいっぱいになりました。
でも、かしこまった湿っぽい雰囲気はエスプレッソにも裕さんにも似合わないから、追悼と感謝の気持ちをメンバーそれぞれが音楽に乗せて、いつもどおり笑いの絶えない明るくハッピーなエスプレッソサウンド、天国にも届いたと思います✨

アンサンブル・エスプレッソは来年で結成30年🎉
「ここでやめるわけにはいかない」と、創立メンバーの宮川真人さんがMCで話しておられました。
というわけで、来年《第30回演奏会》は、2020年11月17日(火)です🎶
初めて出演したのが《第20回演奏会》だったので、感慨深い…💛

どうぞお楽しみに❗️


2019年11月8日金曜日

Purcell Project 2019-II《アーサー王》

《ひとり琴》とご報告の順番が前後してしまいましたが、10/31 パーセル・プロジェクト10周年記念公演《アーサー王》、おかげさまでたくさんの御来場をいただき、無事終演しました❗️

華麗なシャコンヌで幕が開き、様々な器楽曲を要所に挟みながら、終わりまで途切れることなく聴かせどころの連続。

豊かな情景描写、登場人物のキャラクター描写もお見事、楽しい酒盛りの大騒ぎが終わったすぐあとには、最上の繊細さで彩られた、美しいあの名曲、その曲順の妙たるや…
さすが、パーセル。

第4回公演からパーセル・プロジェクトに加えていただき、6年間で8公演、全てに参加してきました🐾

大好きなパーセルの音楽を、演奏も人柄も素晴らしいこのメンバーと毎年ご一緒できるのがとても幸せで、その積み重ねで実現した今回の《アーサー王》、感謝の気持ちに満たされながら弾きました✨

今回の個人的目玉は、数年に一度あるかないかの、チェンバロ&オルガンの合体弾き!!
リハ中の写真を撮ってくれていたので、記念に載せます💝

登場人物のキャラクターや場面の雰囲気にあわせて、リハでいろいろ試行錯誤しながら楽器やストップの使い分けを決めていく作業は、とても面白かった🎶
使い分けだけでなく、そもそも鍵盤の通奏低音は奏者によって全く違う音楽が生まれるので、信じて自由に弾かせて(そして時々最小限の手綱を締めて)くださる青木さんにはいくら感謝しても足りません。。

実はぎっくり腰の治りかけのタイミングで、この2台重ねは譜面台・鍵盤・椅子の位置関係がどうやってもベストにはならないので、それはそれでちょっと大変でした💦
皆さんも腰にはお気をつけください😅

今回の公演写真はこちらにもたくさん載っています。
→ Facebook内オフィシャルページ(誰でも見られます)
やけに酔っ払いシーンの写真が多い🍻

そして、来年の公演 Purcell Project 2020 は、9月11日(金)の予定です。
どうぞ今後ともパーセル・プロジェクトを応援してくださいますよう、よろしくお願いいたします🍀

2019年11月5日火曜日

ひとり琴 六弦〜二十四の虹彩

今年もたくさんの御来場とサポートをいただき、お天気にも恵まれて、無事《ひとり琴》を終えることができました!
どうもありがとうございました😌

今回はバッハの『平均律クラヴィーア曲集』から選曲した24の前奏曲と、芥川也寸志の『(こどものための)24の前奏曲』、全部で48曲の、1オクターヴを端から端までめぐる旅🐾

最後まで飽きずに聴いていただけるか不安が大きかったのですが、終わってみればとても楽しく、特に芥川さんの音楽の魅力を満喫してくださったお客様がたくさんいらして、本当に嬉しかったです♪

この芥川さんの作品は昔から大好きで、いつか《ひとり琴》で取り上げたいと、ずっとあたためていた企画でした。

バッハと組み合わせるというプログラムを決めてから知った、今年が没後30年&『24の前奏曲』作曲後40年ということ、これも巡り合わせだなと、天国にありがとうの気持ちを送ったのでした✨

バッハの『平均律』は、2巻全48曲の前奏曲の中から、各調性、私の好きな方(そして芥川との相性が良い方)を選んで弾きました。
『平均律』だけを取り上げるコンサートだとこうはいかない…😅

16時-の回 恒例 六手!
お配りしたプログラムに載せきれなかったバッハ選曲一覧はこちらです♪
ご参考までに↓

🔷第1巻
ハ長調、嬰ハ短調、ニ長調、ニ短調、変ホ短調、ホ長調、嬰ヘ長調、ト短調、変イ長調、イ長調、変ロ長調、変ロ短調、ロ長調
🔷第2巻
ハ短調、嬰ハ長調、変ホ長調、ホ短調、ヘ長調、ヘ短調、嬰ヘ短調、ト長調、嬰ト短調、イ短調、ロ短調

朝の散歩中の小さなお客さんが 外から聴いてくれました

毎年、興味や気持ちの赴くままにテーマを決めている《ひとり琴》、来年は何を弾くのか、まだ全然考えていませんが、きっとまた素敵な何かが降りてきて、これ弾きたい!聴いて欲しい!というプログラミングができるんだろうなぁと思います。

応援してくださる多くの皆様のおかげで、こうやって続けていられることを、心から感謝しております🌸

また来年❣️





2019年10月26日土曜日

今年2回目の…

Purcell Project公演、まずは恒例、歌い手さんたちとのリハが始まりました🌟
練習後に撮った写真、雰囲気の良さが伝わるかな〜😚

 パーセル・プロジェクト 10周年記念演奏会-II
 10月31日(木)19:00開演 於:浜離宮朝日ホール

 ♪ へンリー・パーセル(1659-1695):
 歌劇「アーサー王」
(演奏会形式・字幕あり)

これまでの公演ではずっとオルガンだけを弾いてきましたが、今回は調律師さんたちにご協力いただき、オルガンの上にチェンバロを重ねて、3段鍵盤の弾き分けをします!
限られたリハ日数の中で、2台それぞれのキャラクターと長所を生かしながら、どれだけ景色を汲み取って映し込んでいけるか…わくわく💕

残席少なくなってきましたので、ご興味お持ちの方はどうぞお早めに!

  🍁  🍁  🍁

20日に開催した、通奏低音組合のアウトリーチ企画第4弾「あなたを伴奏いたします!オスティナートの巻」は、おかげさまで無事終了しました。
受講の皆さんがとても積極的に参加してくださり、生き生きとした時間でした♪
次回のアウトリーチ第5弾は、来年2月2日(日)@スタジオ・ピオティータ、テーマは「ロココ&ギャラント音楽」です。

そして翌2月3日(月)19時から、東京オペラシティ近江楽堂にて第5回公演❗️
ゲストソリストは、フラウト・トラヴェルソ奏者の菅きよみさんです。
どうぞご期待ください😄✨

2019年10月16日水曜日

秋の落葉松

金木犀の香る季節になりましたね🍁
みなさまいかがお過ごしですか?
先日の台風の日、ものすごい強風にあおられてベランダに避難してきたトンボが、あっという間に吹き飛ばされてしまったあと、無事に乗り切ったかなぁ…とずっと気になっています😞💦

 * * *

お知らせを2つ。

11/4《ひとり琴 六弦〜二十四の虹彩》は、2公演ともおかげさまで完売となりました!!
(当日券の販売もいたしません。)
どうもありがとうございます💝

↑当日スケジュール
10/20《通奏低音組合 アウトリーチ企画 第4弾〜あなたを伴奏いたします!オスティナートの巻》は、受講の受付は終了しましたが、聴講はあと少し残席がございます。

いろいろな楽器・歌の方がご参加予定で、私たちギルドメンバーのレクチャーやソロ演奏の時間もありますので、たっぷりお楽しみいただけると思います!
リュートの坂本龍右さんが Twitter で、この企画に向けての豆知識や面白いネタをたくさん発信してくれていますので、ぜひご覧ください😄

 * * *

台風の2日後、時々ピアノ伴奏でおじゃましている合唱団「この灯(ひ)」の演奏会でした。
今回は合唱伴奏の他に、いつも古楽の現場でご一緒する、素晴らしいテノールの谷口洋介さんと、日本歌曲やオペラアリアなど20分ほどのプログラムを演奏しました♪

学生時代は、授業が終わると声楽科やピアノ科の友人たちが集まる練習室に飛んでいって、次から次へと初見大会・音出し大会を繰り広げていたのです、懐かしい😌
あの頃たくさん弾かせてもらった、いろいろな時代や国の歌曲、オペラ、今回は本当に久々のそういうプログラムで、とっても楽しいひとときでした🌹

チェンバロはもちろん大好きだけど、やっぱりピアノも好きだなぁ、という、まとめ。

2019年10月3日木曜日

さっぽろ 秋


札幌を拠点に活動されているソプラノ陣内麻由美さんのリサイタルで、通奏低音を、チェロの懸田貴嗣さんとご一緒させていただきました🎶

大好きな北海道に、今年も無事行くことができて、しかも久しぶりに札幌で舞台に立てることの喜びをかみしめて向かった先では…

初めましてのホールは素晴らしく、楽器は体温がしっかりと息づき、調律師さんは本当に気さくに接してくださる温かい方、満場のお客様に見守られて、この上なく素敵なひとときを過ごすことができました💛


田沢湖と 丸い虹!
北海道!
滞在中はとにかく天気に恵まれ続けた!!
9月の札幌はたぶん初めてだったのですが、最高の季節なんじゃない…?と毎日思いました。
まぁいつも行くたびに最高!と思ってるんですが😆💦

行きの飛行機からは、こんな美しい景色を眺めることができました😍

朝の澄んだ空気&良い天気で、上空から自宅もしっかり発見、本州の背骨を北上する航路だったので、富士山はもちろん、北関東〜東北の有名な山々や湖、そしてなんと佐渡ヶ島までくっきり!
感動の連続で窓から下をのぞき続けていたら、あっという間に北海道上陸でした⭐️


昨年の「北海道 命名150年」から、北海道のアイヌ文化や開拓の歴史、札幌という街の成り立ちにますます興味が湧いてきて、今回の旅はその辺りをいろいろと勉強するべく、博物館や資料館、歴史的建物などをいろいろと巡ってきました🐾


そしてもちろん、北海道グルメを日々満喫!!

行ったら必ず飲むのは、私と同い年生まれのサッポロクラシック🍺
大通公園ではちょうどオータムフェスト(北海道中の食が溢れる超大イベント)の開催中で、終了間際にすべりこみ、ひとりで楽しんできました🍄

コンサート後にお客様がくださったお花が、旅先ホテルの部屋に幸せを届けてくれて、とても嬉しかったです😊



🌱 ご予約受付中です!お早めに!
10/20《通奏低音組合アウトリーチ》
11/4《ひとり琴 六弦〜二十四の虹彩》☆ 13時:完売/16時:残席僅少

2019年9月24日火曜日

軽井沢の秋

背の高い落葉松の森が、風に大きくそよいでざわざわと響き、木々の隙間から燃えるような夕焼けの光が差し込む中、鳥たちや秋の虫たちの声に包まれる…清く美しい軽井沢🌿

ヴィオラ・ダ・ガンバ 福澤宏さん門下の皆さんが、この時を楽しみに各地から集まり、個人レッスン・合奏・練習・発表会と、文字どおり朝から晩まで音楽漬けの日々。

今年も、森の中に佇む音楽堂 軽井沢コルネをお借りして、この夢のような場所でチェンバロアシスタントをしてきました。

毎年新たな曲に出会うことができ、また同じ曲でも演奏者が変わると違う音楽が生まれ、何よりも毎日たっぷり通奏低音を弾くことができて、私は幸せ😌
今回は、トリオ〈粋〉in 軽井沢ということで、ヴァイオリンの髙橋奈緒さんにも来ていただき、調律を変えたチェンバロ2台を使ったコンサートもさせていただきました♪

行きは北陸新幹線&しなの鉄道💕
車内の英語放送で知ったのですが、車掌のことを conductor というんですね。
つまり主役に見える運転士はあくまでも player、掌握し指揮しているのは実は、一見脇役に見える車掌。
バロックのアンサンブルにおける通奏低音奏者とおんなじだなぁと、ふむふむホクホクしたのでした😉


🌱 ご予約受付中です!お早めに!
10/20《通奏低音組合アウトリーチ》
11/4《ひとり琴 六弦〜二十四の虹彩》☆ 残席僅少です