急に湿度も気温も上がって、体もびっくり、楽器もびっくりです。
同世代演奏家との共演が続いて幸せな最近☺️
4月27日に日暮里で開催する、ヴィオラ・ダ・ガンバ 折原麻美さんのリサイタル《 造化と造形~フランスの音~ 》、リハが始まっています。
重心たしかなプログラム、胆力のいる通奏低音を、ガンバの鬼澤悠歌さんと共に。
そして、4月7日からは、メサイア・フェスティバル・クワイアの今年度の練習が始まります。
12月の演奏会に向けて、「今年のMFCのメサイア」をまた皆で作り上げていきます。
見学・お問い合わせ、どうぞお気軽に!
重心たしかなプログラム、胆力のいる通奏低音を、ガンバの鬼澤悠歌さんと共に。
マレとF.クープランの色彩の違いはとても興味深く、弾きながらそれぞれの魅力にうっとりしてしまうし、サント=コロンブのソロ曲を聴けるのも楽しみ。
リサイタルに向けて折原さんが少しずつ公開している、NOTE、ぜひ訪れてみてください。そして、4月7日からは、メサイア・フェスティバル・クワイアの今年度の練習が始まります。
12月の演奏会に向けて、「今年のMFCのメサイア」をまた皆で作り上げていきます。
見学・お問い合わせ、どうぞお気軽に!
